(untitled) こんな生き方しかできない自分がちょっと嫌だ。理解しようと思っても理解できない感情があることが悔しくて憎い。それでも、ご飯は美味しくて太陽は暖かくて川の水は光ってて風は心地よくて人の笑顔が眩しい世界は、ほんの一握りの美しさを確認したくて奔走して汚物にまみれながら汚物を指差して笑ってる
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