(untitled) 電車って、どこにでも行けそうな気がする。ビルが建ち並ぶ街も世界の境界線が見える野も神々が住まう山も生きるものの原点である海も偉大な人たちが瞬く夜空も過去現在未来を行き交う夢の中でさえも。ホームに立ち腕の痛みがキリキリする電車に乗って私は帰る
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